| 半導体人材育成(enSET)の部屋 関西圏半導体人材育成共創拠点 ![]() |
| リフレッシュセミナー(2025年8月) |
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| ★ | 4月13日(水)~14日(木)LSIとシステムのワークショップに参加します。 |
LSIとシステムのワークショップ2026 ポスターセッション:くわしくはこちら |
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| ★ | 4月3日(金) enSETのページを開設しました enSET関連の情報を適時公開していきます。 |
| 概 要 |
| ★enSET:成長分野を支える半導体人材の育成拠点の形成 文部科学省が推進する「国公私立大学を通じた大学教育再生の戦略的推進」の中の1プロジェクトです。 くわしくはこちら ★関西圏半導体人材育成共創拠点の構築 採択拠点:大阪大学 連携校:京都大学、神戸大学、大阪公立大学、本学 くわしくはこちら |
| ★「回路設計」の実践教育担当 本学では回路設計を担当します。 |
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| 半導体実践セミナー |
| 開催時間:4/8~7/22までの毎週水曜日 8:50~10:20 | |
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Moodleの半導体実践講座2026を参照してください |
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| 活動状況 |
| 【現状と課題】
関西には多数の理工系人材を擁する大規模大学が存在し、半導体分野でも優れた研究 開発と特色ある人材育成に取り組んでいる. しかし、近畿全体を俯瞰する連携組織の構築には至っていない. ⇒
半導体連携の空白地帯 |
| 【事業内容】
近畿経済産業局が「関西半導体人材育成等連絡協議会」を発足(2025年6月19日). ⇒ 関西圏の大学連携の核となる連携組織の必要性 大阪大学を拠点校とし、関西主要5大学が半導体人材育成共創拠点を構築し、各大学の特徴的な取り組みを共有して シナジー効果を発揮すると共に、大学横断型の実践教育・実習プログラムを開発して連携規模を地域全体に拡大する. ⇒京都工芸繊維大学は「回路設計」の実践教育を担当 |
| 【回路設計の実施体制】 | ||
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【5大学連携の強み】 | |
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理工系学部入学定員5,200名を超える大型連携.各校のGood practice共有と関西圏への拡大. ⇒他の国・公・私立大や高専へ規模拡大 関西圏全体で半導体復活の機運を醸成. (学生達が半導体分野に魅力を感じる) |
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【京都工芸繊維大学の取り組み】 FPGA/SystemVerilogを用いた回路設計教育 プログラマブルなLSIであるFPGAを用いて,回路設計を行う. |
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演習1:京都工芸繊維大学の「FPGA回路設計」として実施 15週相当(1日4コマx4週の集中講義)学生を派遣し実施.単位互換. 演習2:VDECリフレッシュセミナー相当として実施 4~8週相当(4コマx1~2日の集中講義). 演習3:基板設計とFPGAからの外部機器制御 モータ制御等の実習 8週相当(4コマx2日). 無償アプリで回路設計+シミュレーション、PCB設計、 PCBをはんだ付けしてFPGAボードをつないで制御. 演習4:FPGAにマイコンを搭載 プログラムの動作確認を行う.
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| 使用するFPGAボード ヒューマンデータ社製 EDA-012 |
使用する教科書 オーム社 |
| 【参考】小学生向け | |
| 京都工繊大の体験学習として実施予定 | |
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1:マイコン搭載ライントレースカーの自動走行プログラミング演習 2:LEDを点滅させる回路作成 |
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| リンク |
| Moodleへのリンク(工事中) WEBシラバス ---------------------------------------------------------------------------------- |
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| 連絡先 |
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〒606-8585 京都市左京区松ヶ崎橋上町1 京都工芸繊維大学 未来デザイン・工学機構 京都半導体共創ラボ メールアドレス: kyosemi[アットマーク]kit.ac.jp |